ほんとうの健康は、素にあるんだよね!

生活習慣病を予防するには、生活習慣を見直すことが一番大切!
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寄藤 文平,藤田 紘一郎,寄藤 文平,藤田 紘一郎
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健康に大切なのは、カラダの中のロジスティックス
1年ぶりの更新になってしまった。
謝意!

カラダの中のロジスティックスとは
1月24日の日経新聞記事
飲むコラーゲン肌に到達せず?美肌効果の立証難しく 日本経済新聞平成22年1月24日朝刊
日経も東スポ並みに“?”で終わる見出し記事。
健康食品の効果を測定することの難しさ!!
※記事全文を読むには上記画像をクリック!


コラーゲンについての詳しい解説書はこちら。

市場経済も、そして経済戦争、軍事戦争に勝つためにも
大切な戦略は、後方支援体制を如何に磐石にするかだとも言える。

軍事的に“後方支援”を“ロジスティックス”ということは、
書籍
山・動く―湾岸戦争に学ぶ経営戦略
で語られている。

一般的には“物流”だろうか。

そして、カラダの健康を考えたときに大切なのは、
健康に良いとされる食物やサプリメントを摂取することだろうか?
という疑問が生じる。

多量、少量に関わらず、摂取した栄養成分が体細胞や諸器官に
運ばれるためには、
消化器官である胃や腸の働きが欠かせないことと、
それを運ぶ循環器系器官、血液や血管の機能・性能が大きく関わってくる。

いわゆる血液循環(ロジスティックス、物流)がよくなければ、
いかなる栄養(製品、商材商品、物資)も必要なところに行き渡らない。
これは明白なことだろう。

コラーゲンは、カラダを構成する全タンパク質の30%を占める
重要な成分だが、他の栄養素同様に、摂取したものがすべて
補給されるものではない。

当然、多量に摂取すれば偏りとなり、体外に排出されたり、
栄養過多となってさまざま障害をもたらすはずだ。

一所懸命にコラーゲン、これに関わらず、特定の栄養素を摂取して、
消化器官の消化吸収効率、循環器器官の輸送能力が正常に機能していなければ、
すべて無駄に帰すことは明白のような気がする。

まず大切なのは、少なくとも“ロジスティックス”
栄養素が必要とされる器官、細胞に効率よく届けられるカラダにすることだ。
高脂血症、ドロドロ血
高血圧、低血圧などを正常にし、
血管の柔軟性を確保し、
カラダの後方支援、物資補給体制を磐石にすることが、
なによりも大切であり、
その上で、バランスの取れた食生活をすることではないか。

やきそば饅頭
やきそば饅頭
手作りやきそば饅頭です。

やきそばは手抜きで、具はにんじんのみでした。
昔懐かしい「焼きそばパン」よろしく、トッピング相性はグッドです。

つき合わせはいつもの

ピクルスと杏で決めてみました。
やきそばつくりに5分〜8分。
饅頭のチンに50秒というところでしょうか。
朝食用ストックの鹿港の饅頭はこんな時にとても便利です。

いつもの朝食でした。

絶品のサンドイッチが完成
饅頭サンド
鹿港の黒糖饅頭に、ブルーチーズときゅうりのピクルスをトッピングしてみました。
ブルーチーズと饅頭のコンビネーションが絶妙な旨さを演出します。

饅頭を縦に半分に切り、その半分をまた縦に切り目を入れ、そこにブルーチーズとピクルスを挟みました。
写真は、半身のみで、既にもうひとつの半身はお腹の中です。
あまりにも絶妙な旨さだったので、思わず写真を撮って、ブログネタにしたところです。

朝食にルーガンの饅頭
ルーガンの饅頭朝食
昨夜の残り物のチキンのトマト煮と、朝食ストックの鹿港の黒糖饅頭です。

一昨日、10個(饅頭5、黒糖5)買ってきて、冷蔵したものをレンジでチン。
30秒で、ほかほかになります。
朝食にはもってこいの時間ですね。

水分を飛ばしてしまうと、パサパサのガリガリというクッキーのようになってしまうので、ご注意。
美味しい召し上がり方」を見ると、蒸し器でとか、鍋で蒸し方、、、なんて推奨されていますが、レンジでも十分です。
水分を飛ばさないように、スーパーなどで豆腐や水物を買うともらえる薄い袋に入れて、キッチンペーパーを水で湿らせ、中に入れて、30秒です。
レンジでチンの饅頭
冷凍したものでも、50秒〜60秒。

ふかふか、ほかほかの饅頭を食べることができます。
保存料も使っていない無添加なので、安心ですね。

最近、よく見かける(関東で)金時人参

これね、今まであまり意識したことなかったんだけど。
「金時人参」
関西では、ポピュラーなんだろうね。
特に京料理とか。

しかし、何で「金時」をつけるんだろう?
江戸初期に中国から伝来、、、、

同じ金時でも、金時生姜は日本特有。
最近は、タイとかベトナムでの栽培もあるようだが、
見た目が異なるので、会席料理のつき合わせに使うことはできず、
粉末にして売っているようだが。

「金時」という言葉にどんな意味があるのか?
ちょっと興味津々ですね。
Wikipediaで調べたけど、要領を得ませんな。

金時豆(赤インゲン豆)
金時人参
金時生姜
宇治金時(金時はアズキの別称、、、なぜ?)

なぜアズキ(小豆)を金時と言うのか?
ミネラルが多い。
サポニンが含まれている。
タンパク質が多く、薬膳としてよい。

そういえば、最近、赤飯を食べなくなったものだ。
お祝い事が少ないのか。
風習が変わったのか、、、

赤飯でお祝いしたいな!

喜寿(77歳)の母の足もぽかぽかに!
年末に実家に帰ったときに、今年の4月から毎日、1g未満の量で、高麗人参を飲んでいた母の口から「お前の言うとおり、ホントに足がぽかぽかになるなあ。それだけは間違いない」と一言。

まあ、とりあえず「良かったね!」ということですね。

足がぽかぽかになるということは、どこがどうとかに関わらず、全体的には健康の方向にベクトルは向いている、ということでしょう。

顔色も良くなっていたので、一安心。

親父の入所している老健に見舞う毎年の夏は、夏バテがひどかったというが、今年の夏はバテなかったらしい。

気の持ちようだが、それなりの効果はあるようだ。
なんとなく、お袋の笑顔が増えていたような年の瀬かな。

朝食のマイブームは、鹿港(ルーガン)の肉包!
東京・世田谷の鹿港(ルーガン)の肉まんって知ってます?
週5で朝食にしています。
ルーガンの肉包
これが、朝食のマイブームです。

鹿港のURL http://www.lu-gang.com/

朝9時ごろ、ルーガンに買いに行きます。
持ち帰り(テイクアウト)専門なので、その場では食べれない環境なのですが、店頭に小さな椅子が3脚置いてあるんです。
軒先の特等席

その特等席?で、朝陽を浴びながら食べる肉まんは幸せの肉まんです。
ちょっと大げさ?
とりあえず、その場でひとつ食べます。
そして、2個、家に持ち帰り、カミサンと食べます。
なぜその場でひとつ食べるのか?
それは、鮮度というか、肉汁の状態が違うからです。

その場で食べると、蒸したての肉まんから溢れた、澄んだ美味しい肉汁が、とっても癖になるから?
不用意にかじりつくと、手や服が、肉汁だらけになるので要注意!

持ち帰った肉まんの肉汁は、ちょっとコシのある皮にしみこんで、これはこれでまたいいんです。

なんといっても、週5で朝飯にできる、飽きない肉まんを一度皆さんも召し上がれ!!

カミサンは、この肉まんのおかげで太ったと言って、小生に辛くあたりますが、それだけではないでしょう?
なぜか?
小生は、メタボを脱出して、このところ十代後半から二十代の体重をキープしているからで〜〜す。

高麗人参粉末の美味しい?召し上がり方!
高麗人参の味ときたら、、、
基本的には“根菜”なので、根っこの味がする。
はっきり言って、そのまんまですね。
高麗人参の粉末を飲む

アツ〜いお湯を注いで、煎じるような感じ。
すぐに飲むと、熱いだけと、根菜の“ごぼう”のような味がする。
すこ〜しだけ冷まして行くと、ほんのり甘さを感じるような飲みやすい状態になります。

何かを混ぜるとしたら、ハチミツなんかがとても良いし、あるいは金時生姜の粉末と混ぜるととても良い風味になります。

写真の高麗人参の高句麗紅参粉末は、混ぜものをしていないので、料理に使える数少ない商品です。
カレーや味噌汁、うどんやそばのつゆ、これからなら鍋。
特にキムチ鍋に一緒に入れて、サムゲタン(参鶏湯)風のキムチ鍋なんか最高です。

この粉末を飲んでいると、我輩は昨冬は冬の足の冷え(末端冷え)が完治していたという実体験です。
特に意図したわけではなかったのですが、気が付いたら、冬に足ポカなのに気が付いて、“感動”でした。
でも、速効性という面ではわからないですよ。
昨年の5月から毎日2gを飲んでいたら、、、、上記の感動に出会ったということですから、、、

美味しい肉まん、世田谷の鹿港(ルーガン)
最近のマイブームは、朝食に肉まんです。
週4日程度、朝一に買いにいき、食べています。
鹿港ルーガンの肉まん1

鹿港(ルーガン)はお持ち帰り専門ですが、店先の特別席?でその場でガッツリと食べることができます。
上の写真は、その特別席でのことですが、、、、

朝陽をカラダいっぱいに浴びながら、肉まんを頬張る幸福感は、“生きてて良かった!”ですかね?

ひとくち食べると、
鹿港ルーガンの肉まん2
こんな感じ、、、汚い!なんて、カミサンに怒られそうですが、、、

食べるときのコツが非常に求められる肉まん(台湾では“肉包(ローパオ)”というようです)です。
なぜかといえば、肉汁が中で溢れているので、迂闊な食べ方をすると、手や洋服が肉汁だらけになってしまいます。

噛み付いたとき、多少気持ち、吸い上げながら、食べましょう。
この美味しさは、お持ち帰りでは味わえない、、、特別席ならではです。

小生は、肉まん3個を朝九時過ぎに買います。
1個はその場で食べてしまいます。(これが最高なんだけど、、、、)
あとは、持ち帰って家族で食べます。

ホームページも見つけました「手作り台湾肉包(ローパオ)鹿港(ルーガン)◆東京都世田谷区◆肉まん、あんまん、まん頭(中華蒸しパン)、黒糖まん頭公式サイト
まだ作成中のようですが、もうすぐ美味しい肉まんの写真が見られるかもしれません。
作り方をアップしてもらえると、うれしいですが、そうは問屋が、、、でしょうか。

湯たんぽの売れ筋は“レンジでチン”のようですね。
ウエットスーツ素材のやわらか湯たんぽも売れているようですが、
いちばんの売れ筋は、

やはり簡単イメージでレンジでチン系のようですね。

保冷・保温剤のメーカーの三洋エンジニアリング“湯たロン”とか、
白元の“ゆたぽん”あたりは、よく売れているようです。

“湯たロン”でも“ゆたぽん”でも大きな違いはないようですね。

簡単といえば、非常に簡単で、レンジで3〜4分チンをすれば、
60度前後の温度から、10時間経っても40度以上はキープしている
ということだから、朝までホカホカっていいですね。

ユーザビリティの高くて、値段は湯たんぽの中でも安い商品ですね。
保温材の耐用年数はいかほどか?気になるところですが、、、、

しかし、ディズニーの湯たんぽがあったとは、、、?知りませんでしたね。
ミッキーの顔がちょと古いというか?
くまのプーさんもあるし、、、、
fashy ドイツのファシー社の湯たんぽ ぬいぐるみのアニマル(ベアー)なんかは、足元に置く湯たんぽではないのでしょうね。


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